タイトル
ハンガリーで踊ること
鳥谷部 歩美
2019年新春号|No,41
ハンガリーよさこい連 「純恋(すみれ)」
モハーチ・エステル
三番目の故郷になった箕面市
コヴァチ・ヴェロニカ
一滴の水について
ムト・パトリーツィア
2018年秋季号/10月合併号|No,40
日本に残した心の半分
ペツェ・アーゴタ
日本の食文化の多様性
ニコム・アレクサンドラ
幽霊、怨霊、魔女
ガウランド・ロクサナ
私が見た日本の学校の風景
コルモシュ・リタ
仙台における東日本大震災の名残
キシュ・ハイナルカ
2018年新春号|No,37
てらこやクラブ
キラーイ・エディット
三つの誕生会
盛田 常夫
運命の足音を聞く
佐藤 和彦
8月6日と下駄箱の靴と
日原 美由紀
2017年秋季号|No,36
エクソフォニーと違和感と文学研究
トート・ユリアンナ・ニコレット
留学生vs.大阪弁
ウイラキ・アレクサンドラ
目指すは「ゆったり観察」
渡辺 薫
想い出の夏と今年の夏
岡本 聡子
バーバラ寺岡さんを偲ぶ
盛田 常夫
2017年夏季号|No,35
子は親を映す鏡
日野 知香
競技かるたの世界へ
サボー・ピーテル
毎日を楽しくしてくれる「日本語」
サボー・ダーニエル
スロヴァキアからハンガリーへ
神原 ゆうこ
2017年春季号|No.34
東京で初めて「五塊の雲」の中で見た世界
チェ・ダーヴィド
カガミ:鏡と化我見(かがみ)
タコー・フェレンツ
多様性を受け入れる社会へ
チャン・ホン・ホア
2017年新春号|No,33
境界から見た風景(2)
プスタイ・ベアータ
人生初の手術
盛田 常夫
2016年秋季号|No,32
ハンガリー人から見た日本人の集団生活の面白さ
シュトラウス・ヤンカ
境界から見た風景 (1)
プスタ・ベアータ
医療と自己責任
盛田 常夫
2016年夏季号|No,31
雅楽と日常生活の意外な関係
ポール・アンドレア
日本文化に見られる「百鬼夜行」の現象
ナジ・ドーラ
日本語とハンガリー語における、犬に関することわざ・慣用句
チサール・カルメン
東京はトキオ、大阪はオサカ
甘利 晴子
2016年オスカー賞受賞「サウル(シャウル)の息子」
盛田 常夫
2016年春季号|No,30
現代における茶道文化の浸透
瀬川 隆生
Visegrad Group 25周年記念コンサート
瀬川 知恵子
日本語の授業をのぞいてみませんか
内川 かずみ
読むことは旅をすること-文学の力
ダルミ・カタリン
私は日本で天職を見つけたかも
ヤカブ・リッラ
大切な思い出
ズヴォドニィ・ヴィヴィエン
多文化共生社会の現実
森田 友子
2016年新春号|No,29
日本語を勉強して分かったこと
ヘゲドゥシュ・アーコシュ
終わりのない日本語、日本文化への愛
ホルノシュ・ダーニエル
漢字勉強の魅力と面白さ
シュティーゲル・アーコシュ
父とハンガリー
赤松 純子
2015年秋季号|No,28
ハンガリーな夏休み! 乗馬体験@ヴェスプレーム
平賀 牧恵
言文一致運動と二葉亭四迷
フィゼレ・キティ
留学することの喜びと悲しみ
ズゴル・ヴァレンティナ
日本の若者は何をしている
盛田 常夫
2015年夏季号|No,27
2015年春のブダペスト
赤松 林太郎
マエストロ・コバヤシから得た感動
栗田 順子
マエストロ小林がハンガリー人に愛され続ける理由
桑名 一恵
コバケン「我が祖国」モルダウ
森田 友子
我が子はオヴォダッ子
吉田 恵子
ある都市と夢
色平 卓郎
高校生達を一つにする日本語コンテスト
ネーメット・ニコレッタ
大学生活の思い出
レーヴァイ・ナーンドル
友人に支えられたハンガリー生活14年
小松 裕文
2015年春季号|No,26
「ダイ・ハード2」のはずが
金井 俊文
祭りの魅力
バーリント・ドロッチャ
かけがえのない日々
サボー・リーヴィア
ハンガリー・ツァー2014、おもてなしの「茶」
瀬川 隆生
2015年新春号|No,25
日系アメリカ人の歴史
ヴァルガ・アッティラ
私から見たエルテの日本学科
トート・アネット
私の近況
金子 三勇士
ご会葬者へのご挨拶
大石 亜希子
2014年秋季号|No,24
懐かしの善通寺
チェレシネーシ・アンナ
キッチンのお姫様になるまで
トート・ティーメア
オヴォダ奮闘記
菅波 沙知子
2014年夏季号|No,23
ベオグラードからアテネへ
小松 裕文
百人一首カルタ大会
カーロイ・オルショヤ
萃点(すいてん)
サライ・ピーテル
ハンガリーの人々に愛される日本の音楽大使
山本 忠通
2014年春季号|No,22
音楽教育研修とコバケンのゲネプロ
伊藤 直美
指揮棒の先に
坂井 圭子
生まれて初めてのオーケストラ
木村 麻規子
人生最高のコンサート
薄井 さやか
コバケンさんの思い出
小村 陽子
ジュール・コンサートの余韻
森田 友子
清帰途太鼓の歴史的共演
高久 圭二郎
マエストロとの夢のレコーディング
金子 三勇士
音楽の魔法
山本 忠通
2014年新春号|No,21
今岡十一郎(1888-1973)生誕125年、没後40年にあたり
梅村 裕子
秋の日本冒険旅行
ホルヴァート・ダーヴィド
鋼鉄の街
ヴレタ・ダーニエル
ハンガリーで身についた「粘り強さ」
松沼 綾子
目先の損得を追う時代はもう過ぎた
盛田 常夫
2013年秋季号|No,20
ネコを日本に持ち込むためのABC
坂梨 正典
闘わない闘病記 (3)
佐藤 経明
明治期におけるハンガリー人による日本語文典・会話集
アルベケル・アンドラーシュ
今年のブック・ウィークのハイライト
ケレケシュ・ジュジャ
ハンガリーの思い出
畑山 建吾
2013年夏季号|No,19
ソウルからの便り
天野 明
名画との出逢い:スペイン美術館巡り
小松 裕文
2013年春季号|No,18
2014年小林研一郎ハンガリーデビュー40周年記念コンサート
盛田 常夫
闘わない闘病記 (2)
佐藤 経明
世界の中の日本-ハンガリーと日本の大学間交流-
佐藤 紀子
東京アドベンチャー
ハイリンガー・ビアンカ
私にとっての国際性
パリク・ズィタ
神のご加護を運んでくる乙女たち
キシュ・ゲルゲイ
2013年新春号|No,17
新撰組巡り
オラー・ニコレッタ
腫瘍治療における温熱療法の意義
盛田 常夫
闘わない闘病記 (1)
佐藤 経明
ハンガリー贔屓
山本 益博
2012年秋季号|No,16
永眠者に祈りを捧げよう
ジゴー・アンドラーシュ
“坊ちゃん”になるのか
ヘルフェンベイン・カタリン
ポスト香川時代のBundesliga
盛田 常夫
『腫瘍温熱療法-オンコサーミア』出版記念会に参加して
笠原 祐子
2012年夏季号|No,15
癌患者の友に学ぶ
瀬川 知恵子
近況
金子 三勇士
マグロと目が合った
町野 憲善
ヴェスプレーム「日本の日」を終えて
森田 友子
夢だったバレエ留学
前野 詩織
気になること
盛田 常夫
2012年春季号|No,14
私とハンガリー
高根 友光
近況
倉林 義正
冬のハンガリー訪問記
和中 帛子
アニマ・ムジツェ室内合奏団
井上 奈央子
東京アールハーズ
仲川 寿一
読書のススメ
野呂 依子
私のボランティア体験記
ハーモシュ・エステル
見えない「しめ縄」
ベシェニェイ・バラージュ
冬の発電所
小松 裕文
2012年新春号|No,13
ジュールに住んで
佐々木 義明
オートバイのある暮らし
工藤 亮一
学ぶことは楽しいことだ!
藤田 未来
夏のホームコンサート
桑名 一恵
2011年秋季号|No,12
ちょっとした疑問から始まった日本語との出会い
ネーメト・アニタ
リスト音楽院の魅力
チャロー・エディナ
試練の時-日本の物作り-
高根 友光
2011年夏季号|No,11
人間万事塞翁が馬
チェンドム アンドレア
日洪会話倶楽部
チョダーシュ ジュラ
ハンガリーにて想うこと
篠塚 哲一郎・篠塚 園子
下北半島からの便り
天野 明
2011年春季号|No,10
私の挑戦
秋山 忍
ハンガリー生活を振り返って
宮崎 好文
音楽教育の妙味
石本 裕子
2011年新春号|No,9
20年振りの七転八倒
盛田 常夫
ハンガリーを駆け抜けて
江渕 泰久
2010年秋季号|No,8
ハンガリーでの物づくり
高根 友光
役人主権、いまだ健在なり
盛田 常夫
一流の音楽家が開いた世界
桑名 一恵
2010年夏季号|No,7
ハンガリー滞在回想記
高橋 幸二
向日葵が結んだ縁
瀬川 智惠子
2010年新春号|No,5
コンチェルト・ブダベストの誕生
角谷 聡子
わたしの海外暮らし
天野 真理子
2009年秋季号|No,4
がんばれスーパーのおばちゃん
小野 久禎
ヨーロッパコンサート=洞窟コンサート
小松 裕文
ハンガリー病院体験記
戸田 みはる
2009年夏季号|No,3
にわかディーラー、にわか棟梁
盛田 常夫
ブダペストと定年
天野 明
2009年春季号|No,2
さらばハンガリー
山田 進
マートン・ラスロー(彫刻家、08年10月5日没)を偲んで
堤 一実
2009年創刊号|No,1
おしどり
糸見 偲
最近読んだ本のことなど
堤 功一
日本語を教える喜び
佐藤 紀子